車買取の後に買ったミニバンとは

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正直、日産のミニバンはどれも見た目に大差がないなという感想です。それぞれにいいところがあるとは思いますが、初心者からすればもう少しデザインを変えて見た目に差をつけてくれないと、どれを選んだらいいのか分からないという感じです。

 

このミニバンを前の車を買取したあとに購入予定でした。

 

シックなデザインのものが多いですね。シンプルというよりは大人の雰囲気を出している車が多いと思いました。存在感はあるのですが、この大きさでコンパクトさを求めるのもおかしいですし、このくらいの重量感を出していてもいいと思います。

 

シートの色によって大きく雰囲気が変わります。車のカラーをブラックにしたなら、シートはホワイトにするなどすると、ほかの車と差をつけることができると思います。色によってはどこにポイントがあるのか分からない車になってしまうので、自分でシートを選んでカスタマイズするほうがいいと思います。

 

思った以上に中は広いのですが、もっと内装の写真をサイトに載せてほしいなといったところ。

 

文字の説明ではなく、画像で見せてほしいです。比較できるように工夫するところはいいですが、視覚から入りたい女性には、文字だけでの説明はわかりづらい部分があります。車自体はいいのですが、サイトの工夫をしてほしいと思います。

現在4人家族で軽自動車に乗っています。
新しい車を考えたときは、大人数で動くことが多いのでファミリーカーにしようと旦那と話していました。

 

そこで、あれこれ考え、調べ、結論に至った車はネッツトヨタのNOAHとVOXYでした。
二台とも兄弟車なので見てわかる違いは顔(ボンネット側)くらいかなと思っているのですが・・・最近この二台、お顔がリニューアルしましたよね?NOAHの方はなんだかトヨタのクラウンそのままを貼り付けたイメージで、VOXYはクラウンのアスリートの顔を真似た感じになりました。

 

今まではVOXYにしようね、と意見が固まっていた私たち夫婦ですが・・・お顔がリニューアルされたことで意見が分かれてしまいました。
旦那はNOAHの顔が許せないらしく、VOXYのスタイリッシュな感じがいいとVOXY派に。

 

私は逆にVOXYの顔が許せなくて、NOAH派に。
あのVOXYの顔、個人的意見ですが、ホンダのオデッセイのイメージになっちゃうんです。

 

だからぱっと見たときに「これはVOXY」と断言できず「これはオデッセイ」と言ってしまいそうな感じなんです。
あと、あのお顔になったとき一番に思ったのが車高が低く見える・・・顔はリニューアルされましたが、車高の変更はなかったと思うんですよ。

 

ただ、乗り降りしやすく床の高さが下がったとは聞いたんですけど。
今はその車を買うことを目標として貯金中ですが、これが購入本番になったときデットヒートにならないよう気をつけたいと思ってます・・・でもやっぱり今のだったらNOAHがいい

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車を売るには査定金額を比較してから選ぶ必要があり、業者ごとの査定金額や買取の流れを把握する必要があります。
査定金額を比較するポイントは金額だけではなく必要な手数料などを把握する必要があり、内容を確認してから考えることが大事です

 

私が車を売った販売店では良心的な方法で査定をしてもらうことができ、思っていた金額よりも高く査定をしてもらうことができ満足しています。
査定金額を高くするには査定のポイントなどを把握し、信頼できる買取店を選ぶことが大事です。

 

私も友人から車を売るポイントやコツなどを聞いていたこともあり、納得ができる条件で売ることができ満足しています。
複数の業者の査定金額は万単位で違うことが多く、業者によっては中間マージンなどの費用がかかります。

 

査定金額を上げるには必要に応じて内装の状態を改善することやエンジンの整備などをする必要があり、買取店や経験者の体験談を参考にすると成功につながります。

 

 

得をするために行う車の査定

 

新しく車を購入するとなったとき、当然ですが今まで乗っていた車については、不要ということになります。
なので、私は今まで乗っていた車を売却することにしました。

 

ですが、ただ売却するのではなく、出来るだけ高い値段で売却したいと考えました。
そうすれば、新しく購入する車の費用の足しにすることが出来ます。

 

 

欲しいと思っていても、費用のことを考えると少しだけ手が届かない車を購入することが出来るようになるかもしれないのです。
なので、査定で高い値段をつけてもらうためにいろいろと調べてみることにしたのです。

 

そうして見つけた方法が、複数の会社で査定をしてもらう、というものでした。
複数の会社で査定をしてもらうのであれば、どこが一番良い値段を付けてくれるのかわかります。

 

なので、損をする可能性がとても低くなるどころではなく、得をすることが出来る可能性が高くなるのです。
また、査定の結果を比べることが出来るというのも、よかったです。

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私は車が大好きです。
私は学生時代、免許をとれる年齢になってすぐに免許を取得し、ガソリンスタンドでアルバイトをしました。

 

ガソリンスタンドのアルバイトは、今までの仕事の中で一番好きです。
大好きな車の事をたくさん知れるし、バイト先で自分の車の整備や洗車をたくさんさせてくれました。

 

職業柄車好きの人が多く働いていたので、会話も車の話ばかりでとても盛り上がりました。
現在は結婚していますが、主人も車が好きで、整備士をやっています。

 

付き合っている頃はお互い車でばかり出かけていました。
デートはオートバックスや中古の車のパーツ屋さんを巡ったり、洗車をしたり車をいじったりなど、車に関係する事ばかりでした。

 

二人とも運転するのも好きなので、埼玉から大阪まで車で旅行したりもしました。
ただ、埼玉から大阪までの距離はさすがにすこし疲れました…。

 

結婚後もそれぞれの愛車に乗っていましたが(私はワゴンRで主人はマークX)、出産を期に車を買い換えようとなりました。
なぜならば軽自動車もセダンも小さい子供がいるファミリー向けではないと感じたからです。

 

新婚でお金もなく、泣く泣く二人とも愛車を売りました。
その売ったお金に少しプラスして、中古でVOXYを買いました。

 

二人ともミニバンに乗るのは初めてだったのでとても嬉しかったです。
大好きだった愛車との別れはすごく寂しかったですが、今ではVOXYという新しいパートナーと一緒に、家族も一人増え、三人でいろいろな場所へドライブに行きたいと思っています。

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ガルウィングといのうは、カモメの翼の意味で、正面や真横などから見て真上に開くドアの事をさします。
ガルウィングドアのクルマは、日本には向かないと言われています。

 

形状的に航空機の主翼のようなドアは、日本の土地事情にそぐわないのは事実です。
また、クルマが重くなるというデメリットがあり、ドアの閉まりが悪くなります。

 

そしてガルウィングドアの場合、定期的にドアの高さなどの調整が必要になります。
さらに、長く使っているとダンパーが抜けて上がらなくなるというデメリットがあり、風の強い日にあげたりするとヒンジが折れる可能性もあります。

 

最近のガルウィングドアは、横に開けて上にあげるのが多いので乗り降りもしにくいです。

 

横に開けてから上にあげるので駐車場などでの乗り降りでは意味がなく、ショーやイベントでの使用用途しかあまりありません。

 

要するに、ガルウィング車は使い勝手が悪く、実用性はよくありません。
ガルウィングドアの場合、開放時の地面からの高さの問題により、立体駐車場では中に入る事は出来ても、ドアを開ける事ができなくて車両から降りられないという事態が起きる場合があります。

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2002年に惜しまれつつも販売が中止となった日産のシルビアが最近、復活するといった噂が耐えないことをご存知でしたか?スカイラインが高級スポーツカーラインで発売されたように、シルビアもまた路線を変えてでも復活するかも。と言う内容のようです。
それには根拠として、日産がベンツと共同開発している2Lクラスのターボエンジンがあるからです。

 

FRでなければシルビアではない!と言う声も聞こえてきそうですが、2Lクラスのターボエンジンであれば、シルビアで使用するのにはなんら問題はなさそうです。

 

ですから、噂どまりなのかもしれません。
残念なことに小型FRスポーツのプラットフォームは開発されていないようですので、シルビアの後続車であっても、シルビアではない車が登場するのかもしれません。

 

また、もしかしたら日産がハイブリットスポーツカーという新しい分野を切り開くかもしれません。
2012年に日産が発表した新型FFハイブリットシステムは高級車フーガの技術がベースとなっていて、FF化とサイズを小さくした小型FFハイブリットなのです。

 

もしかしたら、この路線でのシルビア復活も考えられるかもしれません。

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日産自動車のインテリジェントブレーキアシストは、車両前部に取り付けたレーダーセンサーにより、追従中の先行車両との距離を測定し、状況に応じてドライバーの回避操作を促進し、また、万一の衝突時の被害を軽減するシステムを指します。
インテリジェントブレーキアシストの仕組みは、追突しそうなときに警告を促し、避けられない際はブレーキが作動して、シートベルトが強く締まり、被害を最小限に軽減してくれます。

 

前方に取り付けられたセンサーが前の車との距離を測定し、センサーが追突するかもしれないと判断した際、警告の表示と音でドライバーに知らせます。
先行車両に追突する恐れがあってドライバーの回避操作をすぐに要する場合は、表示と音でドライバーに警告追突回避を促します。

 

先行車両との距離から急ブレーキが必要な時は、ブレーキの遊びを詰めて応答性を向上させます。

インテリジェントブレーキアシストには、前席緊急ブレーキ感応型プリクラッシュシートベルトもあり、アシストが作動して被害を軽減する際、これと連動して、瞬時にベルトのたるみを巻き取り、姿勢の変化を抑えて衝突回避操作をサポートします。

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かっこよさを前面に出してきた車ですが、凛としていますね。カラーがありがちですが、上空から撮った画像を見る限り、今までのシルバー色とは少し違うような気がします。光沢が出ていて上品な印象です。
私はオプションパーツのことは分かりませんが、高性能な内容を取り揃えたという印象です。この車、外見以上に内装が完璧でした。特にシート。本当にシートは重要だと思うのです。ハンドルはそこまでこだわっていないようですが、サイドブレーキのデザインがとても素敵です。それにしても内装にまで光沢感が出ています。

 

光り輝くように作られているのでしょうか。シートの色を変えるとやわらかい雰囲気が出ますね。それと、小さいことですがカップの置く位置が好きなのです。横に並べるのではなく、助手席側に縦に並べるというところが素敵。そういった、ほかの車との差を細部でつけてくるあたりがこの車のいいところ。

 

あまり外見は好きではなかったのですが、思った以上に内装が素敵でした。大人の印象でシックにまとめてあります。ゆったりと運転できるイメージが画像からも伝わってくるので、そこまで緊張しなくても運転できるような気がします。見た目より内装に力を入れていますね。

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サイトを見た限り、日産は女性向けと男性向けにうまく車を分けているなと思いました。どちらかにターゲットを絞るのではなく、どちらにも焦点をあてて車を生産しているといった印象です。
コンパクトカーは完全に女性向けです。見た目や名前からも、女性に目をとめてもらえるような工夫をしているなと思いました。コンパクトカーではなく普通車ではそれほど女性に関心を持ってほしいような車はありません。スポーツカーも多いですが、ほとんどのカラーが赤で少し驚きました。

 

ほかのカラーのバリエーションもあるとは思いますが、ここまで赤が揃うというのも面白いものです。

 

小回りがきくようなコンパクトカーを女性向けにもってくるのは他社でも行っていますが、日産は名前の付け方が上手なんですよね。本当に一発で覚えられるような名前をつけてくるので、CMで流しても、これがCMの車かと一発でわかるような車が多いです。お客さんの目線に立って戦略を立てているなといった印象です。
そこまで軽自動車の数は多くはありませんが、一台一台がヒットするように丁寧に作られていると思います。日産は、サイトがもう少し見やすいといいなと思いますが、最初のカーラインナップの画像は非常に見やすいと思います。

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